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ナマ句会(2013〜)&実技研修句会(〜2012)

【10月nhkk実技研修句会】のご案内

10月実技研修句会より、投句簡略化のため、「投句フォーム」をご利用の上、ご投句頂きますようお願い致します。
なお、携帯電話をご利用の方でうまくご利用できない場合は、「フルブラウザ」にて以下のページに入って頂くことでご投句頂けることが多いようです。簡単なテキストデータのページとなっており、携帯電話でもお気軽にご利用いただけますので、よろしくお願いいたします。
ご質問等ございましたら、事務局までお問い合わせ下さい。
なお、「投句フォーム」がご利用できない場合は、従来の方法でご投句下さい。

投句フォーム

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【10月nhkk実技研修句会】は、通常通り10月14日に開催しますのでお知らせ致します。【欠席投句】も受け付けておりますので、ぜひご参加下さい。
ま た、「事前投句」締め切り日は、一週間前の10月7日(木)となりますのでよろしくお願いいたします。投句がおくれた場合は【欠席投句】方の選に入れない場 合がありますので、締め切りをお守り下さい。事前に途中参加が分かっておられる方や、ご希望の方にも投句一覧をお送りいたしますので、お知らせ下さいま せ。
投句なしでの参加や見学も受け付けておりますのでお気軽にお問い合せ下さい。
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【10月 nhkk(日本俳句教育研究会)・実技研修句会】

■日時 10月14日(木)午後7時開始

■場所 俳句甲子園実行委員会事務局にて 
    松山市永代町16−1 

■電話&FAX  089ー943ー1512

■投句 当季雑詠3句
10月7日〈木)まで「投句フォーム」にて事前投句をしておいて下さい。投句なしでの参加も出来ますが、お席の都合上、参加の旨をお知らせ頂けるとありがたいです。

■参加費 チケット1回分(500円)<チケットは6回分(3,000円)を購入いただき、購入月より1年間有効です。>

■備考 夕飯代わりの弁当やら飲み物やらを各自持参していただいて結構です。食べながら、飲みながらの句会となります。
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【欠席投句】の場合

1 10月7日(木)までに「投句フォーム」にて投句する。コメント欄に「欠席投句」と明記。

2 事務局より「投句一覧」の送信。(投句がそろい次第、遅くても10月11日までに送信の予定)

3 10月13日(水)までに事務局 E-mail<e-nhkk.info@e-nhkk.net>宛に、「選句・選評」を送信する。(特選1句・並選4句)水曜到着可

4 事務局より「句会報」の送信。(句会終了後、会報ができしだい送信いたします)
〜「句会報」は、結果が一覧で見られるものを出席者・欠席者共にお送りする他、欠席投句の方にはご自身の句を選んだ方からの選評を簡単にまとめたものを送付する予定です。〜

 ご不明の点は、事務局 E-mail<e-nhkk.info@e-nhkk.net>担当八塚までご連絡下さい。
  • 2010.09.28 Tuesday
  • 12:22

ナマ句会(2013〜)&実技研修句会(〜2012)

実技研修句会・投句方法の簡略化のご案内

 これまで実技研修句会の投句の際に、事務局のメールアドレス<e-nhkk.info@e-nhkk.net>宛にご投句を頂いておりました。
この度、投句の簡略化を含め検討致しまして「投句フォーム」を利用しての投句をお願いすることになりましたのでご案内いたします。
まずは、次回10月句会よりテスト的に利用してみたいと思っております。
ぜひ、以下の「投句フォーム」をお使いいただきまして、ご投句頂きますようお願い致します。
なお、携帯電話をご利用の方は「フルブラウザ」にて以下のページに入って頂きましたらご投句頂けますのでよろしくお願いいたします。テキストデータのみの簡単なページですので、お気軽にご利用いただけます。
ご質問等ございましたら、事務局までお問い合わせ下さい。
会員登録して頂いております方には、メールマガジンにて句会のご案内をする際にも「投句フォーム」をお送りいたしますので、そちらをご利用下さい。

投句フォーム


  • 2010.09.27 Monday
  • 11:23

ナマ句会(2013〜)&実技研修句会(〜2012)

投句フォーム

 nhkk実技研修句会では、2010年10月の句会より、投句簡略化のため、「投句フォーム」をご利用いただきましての投句をお願いすることになりました。
なお、携帯電話をご利用の方でうまくご利用できない場合は、「フルブラウザ」にて以下のページに入って頂くことでご投句頂けることが多いようです。簡単なテキストデータのページとなっており、携帯電話でもお気軽にご利用いただけますので、よろしくお願いいたします。
ご質問等ございましたら、事務局 E-mail<e-nhkk.info@e-nhkk.net>担当八塚までお問い合わせ下さい。
なお、「投句フォーム」がご利用できない場合は、従来の方法でご投句下さい。

投句フォーム(ここをクリック)
  • 2010.09.26 Sunday
  • 10:00

第2回 研究発表大会

第2回日本俳句教育研究会・研究発表大会アンケートのご紹介(3)

 大変遅くなりましたが、「第2回日本俳句教育研究会・研究発表大会」でいただきましたアンケートのご紹介の最終回です。
今回は、大会アンケートにて頂きましたご意見ご要望をご紹介します。(順不同)

     総合学習での取り組みの様子なども知りたかった。

 

     平成23年度より取り入れられる創作における俳句を取り入れることに対する三浦先生のお考えや実践事例の発表があるといいなと思いました。

 

      国語教育も何十年かやって来たし、句作もまねごとをしているが、その両方をどうつなげるかが今後の自分の課題。今後もご指導を給りたい。

 

     実践報告がふえていくこと、また、授業で行うのならばどの指導要領と関連するか、どの学年で行うかというような研究も必要だと思いました。

 

     微力ながら自分自身もできる範囲で活動・協力をしていきたいと思う。

 

      研究会にありがちな肩苦しさはなかった。個々のつながりができればもっと座のようななごやかなものになるであろうと思われる。次回も楽しみである。

 

・ 来年も是非この会を開催してください。

 

     これからも、様々な情報を発信していただきこのような会を積極的に開いて頂きたいと思います。本日は大変有意義な時間をすごすことができました。ありがとうございました。

 

      nhkkおよび発表大会ぜひ永続させて下さい。

 

     私はどうしても、自分の「授業の材料」を求めて様々な会に出席しています。部活動のようないわゆる「身内」「志を同じくする者」へ訴えかける方法については非常に勉強になります。しかし、今目の前にしている生徒たちに必要な力をつけさせるために一つの教材(様々な文章、考えさせられる材料の一つ)として俳句を扱う方法論としては語られていないのではないかと思います。私自身は今のところ、俳句は語彙力をつけさせるのに非常に良い教材だと思い、授業でもそういう扱いをしていますが、他にどのような力をつけさせる可能性があり、また、そのためにはどのような授業をどの時期に、年間、もしくは小6中3高3のスパンの中でどれくらいの時間をかけて、どういう生徒を相手にして、どういうもの(他の教材)と組み合わせや関連を図りつつ、計画していけばいいのか、教えていただきたいのです。教師向けの研究会であるならば、その可能性や例を提示していただかなければ、授業とは別のところで組み込まれない孤別の実践例・創作活動しか出てこないのではないでしょうか。俳句甲子園式の授業は、もう十分すぎるほど分かりました。その効果も私自身の実践で分かりました。他にないのですか?個別ではなく、様々な教材と組み合わせて年間見通して様々な力をつけさせたいのです。俳句を特別扱いしたくないのです。良い意味でも。悪い意味でも。国語科の立場からお教えください。

 

      私は、この研究会は教師向けということだけで、様々な俳句の教材としての可能性や授業実践が語られるものと期待して参加させていただきました。そういう者から言わせていただくと、物足りなさは否めません。私自身は、俳句甲子園式の実践に驚き、俳句の可能性を感じた人間であるだけに、他の方法が出てこないことが残念です。他の教材と連携を持たせて一年間の計画を立てる身としては、この方法では難しいと感じます。もっとコンパクトに、授業に組み込む方法がないか探しているところなので、また、今のところ語彙力をつけることをメインに授業しているので、他にこんな力がついた、こんな授業の方法があると教えてもらいたいと思います。もし、俳句甲子園しか念頭にないとすれば、あまりにもったいないし、普及もしないと思います。あくまで子どもを育てる、子どもに力をつけさせる教材の1つとして、学校教育に他の教材(国語に限らず)と同じものとして浸透させる必要があるのではないでしょうか。その場合は、他の教材との価値比較・競争が避けられませんが、私は十分に教育価値があると思っていますし、そういう精選があって浸透していくものだと思います。とにかく、子どもに様々な力をつける教材の1つとして俳句を扱った授業の例・可能性を教えて下さい。もし、子どもを中心に据えていても、最終目標が創作だけであるなら、それは「教育」を冠する必要があるのか、教員向けという必要があるのか、疑問です。たとえ、創作でどんな力がつくが説明できるとしても。それでは、将来のための青田買いにしか思えません。オノマトペ句会のようなものならアレンジできると思います。失礼なことを言いましたが、言いたいことが山済みで済みません。


 貴重なご意見・ご要望をありがとうございました。
 皆様からのご意見を頂戴いたしまして、第3回大会では「教育課程全般を統合しての俳句教育の在り方やヒント」につきまして、会長からは基調提案を、また、事例発表では、年間指導計画の中に俳句教育を組み込んだ、学校ぐるみでの実践を発表頂くよう予定しております。ぜひ、第3回大会もご期待下さい。

 また、俳句甲子園につきましては、教育的な立場に立った大会であり、俳句の持つ教育的価値が発揮された一つの場にすぎないと認識しております。「俳句」でもって、言葉をそして心を豊かに育てていきたい。同じ思いだと考えております。 

 

 第2回大会の「アンケートのご紹介」も最終回となります。これまでのご紹介内容も含めまして、ご感想など、ぜひお寄せ下さい。

 事務局では、本会にとって区切りの大会となります「第3回日本俳句教育研究会・研究発表大会」の準備を進めております。第3回大会へのご要望もぜひお寄せ下さい。

  • 2010.08.27 Friday
  • 12:04

ナマ句会(2013〜)&実技研修句会(〜2012)

【9月nhkk実技研修句会】のご案内

9月nhkk実技研修句会】は、予定を変更して「第3木曜日」9月16日に開催しますのでお知らせ致します。【欠席投句】も受け付けておりますので、ぜひご参加下さい。
また、「事前投句」締め切り日は、一週間前の9月9日(木)となりますのでよろしくお願いいたします。投句がおくれた場合は【欠席投句】方の選に入れない場合がありますので、締め切りをお守り下さい。事前に途中参加が分かっておられる方や、ご希望の方にも投句一覧をお送りいたしますので、お知らせ下さいませ。
投句なしでの参加や見学も受け付けておりますのでお気軽にお問い合せ下さい。
(事務局にご用の際には、E-mail<e-nhkk.info@e-nhkk.net>にて担当・八塚までご連絡下さい。)
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【9月 nhkk(日本俳句教育研究会)・実技研修句会】

■日時 9月16日(木)午後7時開始

■場所 俳句甲子園実行委員会事務局にて 
    松山市永代町16−1 

■電話&FAX  089ー943ー1512

■投句 当季雑詠3句
9月9日〈木)までに事務局のE-mail〈e-nhkk.info@e-nhkk.net〉にて事前投句をしておいて下さい。投句なしでの参加も出来ますが、お席の都合上、参加の旨をお知らせ頂けるとありがたいです。

■参加費 チケット1回分(500円)<チケットは6回分(3,000円)を購入いただき、購入月より1年間有効です。>

■備考 夕飯代わりの弁当やら飲み物やらを各自持参していただいて結構です。食べながら、飲みながらの句会となります。
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【欠席投句】の場合

1 9月9日(木)までに投句する。「欠席投句希望」と明記。

2 事務局より「投句一覧」の送信。(投句がそろい次第、遅くても9月13日までに送信の予定)

3 9月15日(水)までに「選句・選評」を送信する。(特選1句・並選4句)水曜到着可

4 事務局より「句会報」の送信。(句会終了後、会報ができしだい送信いたします)
〜「句会報」は、結果が一覧で見られるものを出席者・欠席者共にお送りする他、欠席投句の方にはご自身の句を選んだ方からの選評を簡単にまとめたものを送付する予定です。〜

 ご不明の点は、事務局 E-mail<e-nhkk.info@e-nhkk.net>担当八塚までご連絡下さい。

  • 2010.08.27 Friday
  • 11:07