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第4回 研究発表大会

第4回 日本俳句教育研究会・研究発表大会アンケートのご紹介 (後)

「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」にて頂戴しましたアンケートのご紹介(後)です。

前回に引き続き、大会にてご回答いただきましたアンケート結果をご紹介いたします。
     
 

回は、アンケート後半の3・4のご紹介です。

                                       

3資料集についてのご意見・ご感想

・青森の先生の寄稿を読みながら、全く同じ取り組みや経験に「やはり、そうだよね!」と思うところがあり嬉しくなりました。なかなか全校の先生に共感していただけないところが悩みの種だったので、コピーして配ろうかな(研修の時に)と思いました。

・今年も充実していて千円では買えない情報いっぱいです。

・とても見やすくてよかったです。付録のCDもついていてうれしかったです。

                                    

・大切にとっておきたい資料です。付録のCDありがとうございました。

・教材として使えるので大変ありがたいです。

・映像俳句の指導法など詳しく書いてあり興味深かった。

・実際に使える資料がついていてよいです。

・映像CDありがとうございます。

・盛りだくさんでありがたいです。映像俳句、実践してみます。とても楽しかった。

・丁寧な資料で分かりやすかった。実際に句会ライブをやってみてよく分かった。付録が早く全部見たい!

・持ち帰りました後も、じっくり読み、活用していきたいと思います。

・映像俳句、できれば学級でやってみたいです。

・ゆっくりと後程拝見させていただきます。

・いろいろと活用させていただきます。

 


4日本俳句教育研究会の活動へのご意見、大会へのご要望など

・会が発足された時には、期限を決めての活動だったと思いますが、それ以降も継続していただいていて、とてもありがたいと思います。内容にも広がりが感じられ、俳句の可能性を見直すことができました。ずっと続けていただきたいと思います。

・活動期待しています。

・次回もぜひ参加したいと思います。

・参加させていただきましてありがとうございました。

・来年の開催を楽しみにしています。

・私は素人ですので、俳句の基礎の基礎から学べる(作り方・批評・句会の仕方等)といいなあと思います。

・時間は延長となってしまいましたが、夏井先生の映像俳句はとても勉強になりました。(言葉の力がない自分にためいきが出ましたが…)ありがたい延長でした。今後の活動に期待しています。広がってほしいと思います。

・発表者のみなさん、主催者のみなさん、参加者のみなさん、本当によい大会でした。有難うございました。


事務局より
研究発表大会へのご参加、そして、たくさんのご意見やご感想をありがとうございました。この場をお借りしてお礼申し上げます。

また、アンケート結果をご覧になってのご感想などもお待ちしております。

                


資料の活用方法や、実践のご報告もぜひお寄せ下さい。


  • 2012.02.23 Thursday
  • 12:28

第4回 研究発表大会

第4回 日本俳句教育研究会・研究発表大会アンケートのご紹介 (前)

「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」開催にあたりましては、多数のご参加をいただきました上に、貴重なご意見ご感想をお寄せいただきまして誠にありがとうございました。

遅くなりましたが、大会にてご回答いただきましたアンケート結果をご紹介いたします。     
 アンケート前半の1・2についてご紹介いたします。     


1研究発表大会に参加してのご感想

・今年で4回目です。毎年充実した資料と発表……、勉強になります。

・毎年新鮮な内容で刺激をうけます。

・2回目の参加です。今年も充実した内容で刺激になりました。ありがとうございます。

・小・中・高の先生方やそれ以外の方々など多様な人達の話が聞ける良い機会だと思います。

・今後の教育活動に活かしていけそうです。

・新しい出会いもあり、収穫の多い研究発表大会でした。

・俳句の可能性がぐんと広がりました。

・実際に学校で行われている具体的な実践報告をたくさん聞くことができてとても参考になりました。

・とても楽しいひと時でした。時間がたつのがあっという間でした。

・子どもたちの発表もあり、多くのことを学ぶことができました。これからの実践に役立てたいと思います。

・初めての参加でしたが、とても充実した3時間あまりでした。

俳句の授業には興味があったので、以前から参加したいなと思いつつ、参加しないままでした。今年度俳句創作指導の盛んな学校に転勤したことをきっかけに、参加させていただきました。

・とても有意義な発表会でした。ありがとうございました。

・はじめて参加しましたが、俳句に関心をもたれている方がたくさんいるんだなあと思いました。私ももっと子ども達に俳句が好きになってもらえるよう勉強します。

・友だちに誘われて参加しましたが、おもしろかったです。

・初めての参加ですが、来てよかったというのが一番の感想です。俳句の可能性について、自分のこれからの生き方と合わせながら考える機会となりました。

・初めて参加させていただきました。ことばの大切さ、日々本当に感じています。幼い子どものことば、はっとしたりすごいと思うことがあるのに、私自身それをしっかりと受けとめてたかなと反省するとともに、国語教育は広い意味で保育園から必要かなと思いました。コミュニケーション、プレゼン能力、基本はことばです。俳句いろいろな楽しみ方がありますね。保育の中に取り入れてみたいです。ありがとうございました。

・もっとたくさんの教育者の方々が参加してくれればいいのにと思いました。たいへん有意義な会でした。

・やや意欲が下がったり、また持ち直したり…と、創作指導を続けてゆくにも、数十年たつと背中を押してくれる物が必要です。今回押してもらってありがとうございます。

・毎年、土曜午後からの開催で、遠くから参加する私にとってはとても助かります。

・教師の方々に自信を持って指導してほしいと思いました。ところで、俳句で教育。どんな方向へむかうのでしょうか?そこに興味があります。

・まずは、楽しく俳句を覚えるために、翌日のまる裏の会場で、ケンちゃん俳句かるたを購入しました。そして、評価も、子どもたちがもっと俳句を作りたくなるような、もっとディベートしたくなるような、そんな評価を工夫していきたいと思います。「俳句の授業ができる本」も、活用していきたいです。

                             

2発表内容について、印象に残ったものなど

・どれも全て印象に残りました。よい発表が聞けてよかったです。

・どれもメモする手が喜ぶ内容でした。

・「俳句は句座の文学だ」忘れていたことを思い出しました。

・パワーポイントの活用も参考になることがたくさんありました。

・原田先生のシラバスが参考になりました。興味深い内容でした。

・博多高校の取組。指導の計画がまず、俳句に対する警戒心、苦手意識を除くところから始まっており、生徒が知らず知らずのうちに俳句の世界に入り、楽しんでいるであろう姿がうかがえた。もっと詳しく聞きたいと思った。

・博多高校さんが公開してくださったシラバスは、評価の観点(毎時限の目標)が明確で、生徒も教員も取り組みやすい。何より学校改革のコンセプトが良かった。和文化教育の中に俳句を加えて、元気で可愛い若手国語教師を起用し、その担当者が俳句甲子園や「いつき組」にたどりついて校長の期待に十分応える授業を展開した・・・というのも面白かった。

・三浦先生の評価のお話が印象に残りました。

・俳句の評価の話は、私自身も学校でどのようにしていけばよいか悩む部分だったので、とても興味深かったし、勉強になりました。

・俳句は評価する必要がないというお話。

・秋川先生の実践も興味深かったです。がん患者の方々との句会実践について、大変興味深く聞かせていただきました。。

・ガン患者さんとのふれあいの中での句座が心に残りました。自分が元気であること、そうでない方、きっと心理上でも違いがあり、それが句ににじみでると思いました。

・秋川先生の発表です。がん患者さんとの句会、受け止める側にしっかりと心の強さがないと…と思いました。語り合える句会…。

・患者さんの心との向き合い方。がん患者さんとの作句。

・秋川先生の句を通してのコミュニケーション。

・「がん患者の・・・」は、共感する点が多く、発表者の言葉に胸がいっぱいになることも。俳句を通したやり取りがカウンセリングや傾聴の効果があり、実作者が心を整理し、開放し、癒されていく・・・という体験は、私も常々感じていました。

・堀田先生のご発表。(先生の願いと実践、そして育ちゆくもの)子どもたちのパフォーマンスとてもステキでした。

・石井小学校の取組。小学校の実践が学校ぐるみで進められていてうらやましく思いました。

・小学校の発表。表現力・鑑賞力・心の豊かさを感じました。

・堀田先生の発表参考になりました。園でも同じような(スタンプ等)実践を詩でしています。いいですね。俳句を唱えること。俳句深いですね。

・石井小学校の取り組みを聞き、暗唱俳句のよさを感じました。取り入れてみたいと思いました。

・石井小の子どもたちの俳句の鑑賞の力、発表の立派な態度、オリジナリティにこだわる姿勢が印象に残りました。

・さっそく、3学期から実践します!

本校の子どもたちは、俳句作りが大好きで、「○○の兼題で5句宿題ね。」と言っても、「は〜い。」と素直に返事をします。気になっているのは、低学年と高学年の俳句にあまり差がないというか、高学年になっても句に深まりがないというか・・・。

今回、石井小学校さんの取組を拝聴して「目から鱗」でした。句作ばかりに取り組んでいたのですが、たくさんの名句に触れ、暗誦したり鑑賞したりすることも同じように力を入れていくことも大切です。3学期は、両方をバランスよく行っていこうと思います。

・お〜。まさか句会ライブができるとは…。来てよかったです。

・句会ライブは予定になかったのですが、大変よかったです。ぜひ次回も!!

・思いがけず、句会ライブができて嬉しく思います。

・初めて句会ライブを体験させていただき、楽しさを実感いたしました。ありがとうございました。 

・映像による句会ライブでの組長が話している間に掲示用資料を作る 手際や、お客さんのイジリ方も参考になりました。

・映像句会を実践してみたいと思います。

  次回アンケート後半のご紹介もお楽しみに!

  • 2012.02.20 Monday
  • 14:25

第4回 研究発表大会

無事終了!ありがとうございました

nhkk01

第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会、おかげさまで無事に終了いたしました。
参加していただいた皆様、発表していただいた方々、裏方で支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
心からお礼申し上げます。

前半の発表内容は

 ・ 博多高校の和文化教育の取り組み
 ・ 俳句創作学習の評価
 ・ がん患者の方々との句会実践から学んだこと

いずれも興味深いテーマ、発表であったと思います。
休憩後、後半の発表は「
石井小学校での取り組み」でしたが、堀田先生の発表の前に石井小の子供たちの特別発表がありました。

自分の好きな子規の一句について、どんなところが好きか、それぞれの思いを語ってくれました。
その可愛いかったこと!ほほえましかったこと!
大人に教えられた台詞ではなくて、自分の言葉で生き生きと語る子供たち。
こういう子供たちが育っていることに、楽しい驚きを覚えた方も多かったのではないでしょうか。

nhkk03


最後の「本年度資料解説」のコーナー。
予定では「資料解説」だけのはずでしたが、急遽、ミニ句会ライブが行われることに!
これもまた楽しいハプニングでありましたv

nhkk04

「映像俳句」句会ライブ、今日の資料を活用して、ぜひ実際に学校や地域でトライしてみてください!
そして 「こういう点を改良してほしい」「こういう使い方をしたら効果的だった」など、実際に映像俳句句会ライブを実践しての感想やご意見など、お聞かせいただければと思います。

また、今日の研究発表大会への感想やご意見、ご要望もお待ちしております
こちらのコメント欄への書き込み、あるいはnhkk事務局へのメールなど、どうぞお気軽にお寄せくださいませ。
よろしくお願いいたします。

 ◆ 日本俳句教育研究会 E-mail  e-nhkk.info@e-nhkk.net

  • 2012.01.07 Saturday
  • 19:32

第4回 研究発表大会

「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」お待ちしております

 あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします


さて、1月7日(土)13時30分〜16時00分(開場・受付 13時00分〜)、松山市立子規記念博物館 4階講堂にて「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」を開催いたします。「俳句」を教材とした教育活動の情報交換の場となる研究発表大会です。


内容の詳細につきましては、
以下の↓
「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」の御案内
ページをご覧下さい。

ご参加お待ちしております。
(〜参加のお決まりの方は、準備の都合上ご一報いただけるとありがたいです〜)


  • 2012.01.04 Wednesday
  • 10:06

第4回 研究発表大会

「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」の御案内

 松山市教育委員会の共催、愛媛県教育委員会・NPO法人俳句甲子園実行委員会の後援にて、下記要領にて「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」を開催することとなりました。「俳句」を教材とした教育活動の情報交換の場となる研究発表会です。ぜひご参加頂きたく、御案内申し上げます。                       

                                        記

1. 日  時 平成24年1月7日(土)13時30分〜16時00分(開場・受付 13時00分〜)

2. 開催場所 松山市立子規記念博物館 4階講堂(松山市道後公園1−30 TEL089-931-5566)

3.主  催 日本俳句教育研究会

4.共  催 松山市教育委員会

5.後  援 愛媛県教育委員会、NPO法人・俳句甲子園実行委員会

6. 内  容  テーマ 「俳句創作」の年間計画と評価

1 日本の心を学ぶ〜博多高校の和文化教育の取り組み〜
           福岡県私立博多高等学校教諭 原田由衣

2 俳句創作学習の評価                       
           日本俳句教育研究会会長・愛媛大学教育学部教授 三浦和尚

3 俳句を通した「語り合い」〜がん患者の方々との句会実践から学んだこと〜 
           西条市立東予西中学校教諭 秋川雅与
           聞き手 日本俳句教育研究会 キム・チャンヒ
−休憩− 

4 俳句心が育つ・俳句心で育つ〜石井小学校での取り組み〜           
           松山市立石井小学校校長 堀田優子 
           特別発表 石井小学校児童

5 本年度資料解説

(1)「映像俳句」句会ライブ 〜資料付録 「映像俳句」データについて〜
           制作・協力 河原デザイン・アート専門学校
           日本俳句教育研究会副会長 夏井いつき

(2)【寄稿】苦手な子も巻き込んで,クラス全員に俳句の創作を楽しませる日常の指導
       6年間の俳句指導で「効果てき面」の指導と「大失敗」指導を比べて
           青森県風間浦村立蛇浦小学校 教諭 氣仙透

 【内容の詳細】

1 「和文化講座」として、俳句創作初心者の生徒たちを対象に、一年間を通した「俳句教育」に取り組んでいる博多高校の実践報告。「博多高校方式」と名付けた「年間計画と評価」のモデルを提示します。「評価」することは、俳句の「ほめどころ」「伸ばしどころ」を知ること。博多高式評価モデルは、日頃の俳句指導における応用モデルともなります。

2 「俳句創作学習の評価」について、国語科教育学を専門とする会長より。学問・研究的な視点のみにとどまらず、1の博多高校の実践を踏まえながら、教室での「俳句創作学習」における「評価」について国語科教育の観点からのアプローチです。

3 「俳句を通した『語り合い』」についての研究。「がん患者の方々との句会」を通して、心のケアに「俳句」がどう使えるのか。また、福祉の現場を越えて、思春期の生徒たちの心のケアといった、学校現場にも応用できる俳句や句会を取り入れたコミュニケーションについて。

4 9月19日、子規記念博物館において開催された「子規没後110年祭・糸瓜忌〜子規追悼の集い」で好評を博したのが、「石井小学校児童」による「お気に入りの子規の句」の発表です。本大会においても、石井小学校児童による発表が実現しました。糸瓜忌の発表とは異なった俳句での発表の他、校長先生よる石井小学校の「心を育てる」日々の俳句教育の実践です。

5 本年度資料の解説です。
    第4回は、学校法人河原学園 河原デザイン・アート専門学校の協力により、「映像俳句」句会ライブに使える映像データを付録化しました。NHK「おひるのたまご」の俳句投句コーナーの兼題として放映している「映像俳句」の映像は、映像を媒介にすることで教室(その場)に居ながらにして時間や空間を越えた脳内吟行を可能とするもので、作者の発想を固定化しない俳句の兼題として画期的なものです。 また、付録映像に対して、実際に番組に投稿された俳句も紹介しながら、映像から生まれる俳句についての考察や、映像データの使い方の解説を行います。
 
   初任当時より、6年間にわたり俳句指導を学級経営で活用してきた青森県での実践の寄稿です。新任当初より「苦手な子も巻き込んで,クラス全員に俳句の創作を楽しませる」指導を行い、俳句コンクールにも積極的に応募している先生による、「6年間の俳句指導で「効果てき面」の指導と「大失敗」指導を比べて」の寄稿です。


「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」に参加御希望の方は、会場の準備の都合上、以下 ↓ の必要事項(当てはまる部分のみ・可)を事務局E-mail までお申し込み下さい。
 参加費は無料ですが、資料代として1,000円のみ御負担頂きます。
なお、研究発表大会の資料のみ必要な方には、送付手数料別途にてお送りいたしますのでお申し込み下さい。その際、<資料代1,000円+送付手数料500円、計1,500円>をご負担下さい。お申し込みがございましたら、送金方法等の詳細を事務局よりお知らせ致します。メールにてお申し込みの方で、一週間を過ぎても返信のない場合は、再度ご連絡をお願いいたします。
また、会員に登録されると、メールマガジンにて会からのお知らせ・情報提供等をお送りします。入会及び会費は無料です。
その他、不明な点は下記へお問い合わせ下さい。(当日のお席も用意しておりますが、会場の準備の都合上、できるだけ前もって申込をよろしくお願いいたします。)


申込先  
〒790-0022 愛媛県松山市永代町16-1 
日本俳句教育研究会事務局・八塚(ヤツヅカ)
〜俳人の方は担当・渡部(ワタナベ)よりお返事いたします〜           
tel&fax 089-943-1512 (呼)
E-mail e-nhkk.info@e-nhkk.net
 申込締切日 1月5日(木)必着


申 込 書(記載事項)


氏名(フリガナ)
住所 〒
電話番号                  
学校名または所属結社
 E-mailアドレス(御案内は基本的にメールで行っています。E-mailアドレスをお持ちの方は必ずご記入下さい。)
 以下、当てはまる項目にチェックをお入れ下さい。
□ 「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」に参加します。(資料代1,000円が必要です。)
□ 「第4回日本俳句教育研究会・研究発表大会」資料送付を希望します。(資料代 1,000円+送付手数料 500円、計1,500円)
□ 『俳句の授業ができる本 創作指導ハンドブック(三省堂)』購入を希望します。
    付録・「音俳句句会ライブ」用CD(会場販売価格 2,000円 書店販売価格2,100円(税込) )  
  ※ 第4回資料と同送の場合は、送料の加算はありません。
□ 過去の「日本俳句教育研究会・研究発表大会」資料送付を希望します。(必要な回を記載する)
  第一回(コピー対応により1,500円) ・ 第二回(1,000円) ・ 第三回 (1,000円)
  ※ 第4回資料と同送の場合は、送料の加算はありません。
□ 「日本俳句教育研究会」に入会します。(入会及び会費は無料です。)
〜ご記入いただきました個人情報は、日本俳句教育研究会のご案内のみに利用させていただきます〜

  • 2011.12.04 Sunday
  • 18:02

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